Club 70's / 70年代クラブ

Club 70's / 70年代クラブ

「70年代クラブ」は、1957年生まれの山崎潤一郎と1958年生まれの“さなえさん”が70年代の懐かしい話題について語り合うポッドキャストです。 70年代は、山崎とさなえさんが10代を過ごしたかけがえのない時間です。そんな時代の音楽、文化、ファッション、出来事について、好き勝手にしゃべります。ときどきゲストなんかもお呼びして昔話に花を咲かせています。 このポッドキャストは、2006年から2007年にかけて配信をしたのが始まりです。ただ、諸般の事情があり、2007年の5月頃の配信を最後に、お休みを頂戴しておりました。 それから10年近くのときを経て、我々も50代も後半戦に突入し、還暦の声が聞こえてくる昨今、「昔はよかった」的後ろ向き老人愚痴モード全開でヌケヌケとズーズーしく昔話を炸裂させたくなったわけで、突然このポッドキャストを再開することにしました。 まあ、ポッドキャストなら、聞きたい人だけが聞けばいいわけで、押しつけがましくなくて迷惑にはならないだろうということで、何卒、よろしくお願いし申し上げます。 山崎潤一郎 & さなえさん
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Zusammenfassung der Episode

70年代プログレッシブ・ロックの名盤キング・クリムゾンの『RED』から「Starless」の変拍子を徹底分析しています。文章での解は下記にアクセスしてください。自分でベースを弾いて変拍子を解説しています。 変拍子大好きVol.2 キング・クリムゾンの「Starless」〜変態的な8分の13拍子

Folgen

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キング・クリムゾンの「Starless」〜変態的な8分の13拍子の謎

70年代プログレッシブ・ロックの名盤キング・クリムゾンの『RED』から「Starless」の変拍子を徹底分析しています。文章での解は下記にアクセスしてください。自分でベースを弾いて変拍子を解説しています。 変拍子大好きVol.2 キング・クリムゾンの「Starless」〜変態的な8分の13拍子

01 Jan. 2020
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エリック・クラプトンと私〜ロック系洋書の翻訳家、前むつみさんを迎えて

約3年ぶりの更新は、主に音楽分野の翻訳と通訳でご活躍中の前むつみさんをお迎えして5回連続でお届けします。第1回目は、エリック・クラプトンのお話です。前むつみさんは、「エリック・クラプトン全活動記録 1963-1982」「エリック・クラプトン全活動記録 1983-2016」の翻訳者でもあり、60年代から今日まで、1ファンとして、そして翻訳者としてエリック・クラプトンの活動を見続けてきました。

29 Mai 2019
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2つのウイッシュボーン・アッシュ、ホンモノはどっち?〜翻訳家、前むつみさんを迎えて

70年代ブリティッシュ・ロックの人気バンド、ウイッシュボーン・アッシュについて熱く語っています。Andy PowellのWishbone AshとMartin Turner’s Wishbone Ashのライブを聴き比べた結果、どちらがホンモノなのでしょうか?

29 Mai 2019
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北アイルランド紛争が生んだ英雄、ロリー・ギャラガーという存在〜翻訳家、前むつみさんを迎えて

ロリー・ギャラガーというギタリストがいました。「ライヴ・イン・アイルランド – Irish Tour’74」という名盤があります。高校生の頃、レコードの溝が擦り切れてなくなってしまうのではないかという勢いで聴いたものです。70年代にRory Gallagherファンクラブを運営していた前むつみさんにロリー・ギャラガーの魅力をお聞きしました。

29 Mai 2019
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「ジャクソン・ブラウン」という存在は何を教えてくれるのか〜通訳の前むつみさんを迎えて

「現代の吟遊詩人」などと呼ばれるジャクソン・ブラウン(Jackson Browne)について語っています。なぜ彼は、歳を重ねてもなお多くのファンを魅了するのでしょうか? ただ、昨今のライブの感想として、ちょっとだけ残念な部分も赤裸々に語っています。

29 Mai 2019